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ヒゲが濃い人が使うべきシェーバーは一体どれなのかを考える

      2017/09/19

・ヒゲが濃く、朝シェービングしても夕方には青ひげになってしまう
・手軽に洗浄できる電動シェーバーが欲しい
・濃いヒゲでも、とにかく深剃りできるものが欲しい
・肌はそこまで弱いほうではない
・ヒゲは硬い(剛毛)

朝しっかりシェービングしたのに、夕方になって顔をさわるとザラザラとヒゲが生えてきますよね。ひげが濃い方共通の悩みです。

朝の忙しい時間帯に、T字カミソリなどでしっかりと深剃りするのも良いのですが時間と手間が掛かります。それに朝は顔がむくみがちなのでカミソリの刃を直接当てるのは出血することも。特にひげが多い方や硬い方は逆剃りすることも多いと思うので、どうしても肌へのダメージは大きくなりがちです。

もし、T字カミソリを使用する場合は4枚や5枚刃などの多枚刃カミソリを使い、しっかりと時間をかけて剃ることで深剃りが可能です。刃の枚数が多いほど肌への圧力を分散するため肌に優しいとされています。ジェルなど用いて肌と刃の摩擦を防ぎ、押し付けたりせずにゆっくりと剃っていきましょう。もし肌の弱い人であれば5枚刃でヘッドの可動域も大きいGilletteフュージョンのプログライドフレックスボールシリーズなどがおすすめです。

DSCN1547

肌にしっかりと追従させ、往復回数をなるべく減らすのがT字カミソリを使用する際に肌への負担を減らすポイント。急いで剃るのは肌のヒリツキの元になります。

ですが、早くシェービングを済ませて出社や通学の準備をしたい人にとっては、T字カミソリではなく電気(電動)シェーバーを使用したいところ。T字カミソリとは違い、手間や時間が掛からないのでシェービング時間がグッと短縮できます。また、刃が直接触れない構造のため肌に優しくシェービングすることができます。

しかし、髭が濃い人が電気シェーバーを使用しても充分に深剃りすることはできるのか?そもそもどのメーカーのモデルを選べばよいのか?といった疑問も尽きないはず。

ひげが濃い人はどの電気シェーバーを選べばいいか

電気シェーバーを使用した経験をお持ちの方で、「シェーバーは全然深剃りできない」というイメージを持っている方は意外と多いかもしれません。

しかし、近年の電気シェーバーは最先端技術が惜しみなく詰め込まれ進化しているため、もし数年前のシェーバーを使用されている人は様々な新機能の搭載にビックリするかと思います。

また、数千円程度の低価格な電気シェーバーは髭が濃い人には性能不足であることが多いです。剃れないからといって肌に無理やり押し付けたりしているのであれば買い替えによって毎日の髭剃りが快適になるでしょう。

【関連記事】
電気シェーバーの「選び方」を解説! 三大メーカーの特徴と違い

電気シェーバーを持っておらず、T字カミソリしか使ったことがないという方は「どのメーカーを選べばいいかわからない」かもしれません。電気シェーバー市場の9割以上を占めているのがBRAUN(ブラウン)、PHILLIPS(フィリップス)、パナソニックの3社ですので必然的にこの中から選ぶ場面が多いと思います。

そして本題ですが、ヒゲの濃い方はPHILLIPSという選択肢を(とりあえずは)捨てましょう。ブラウンかパナソニックを選ぶべきです。

なぜブラウンかパナソニックを選ぶべきなのか

ブラウンとパナソニックは刃が「往復式」と呼ばれる駆動方式を採用しています。一般的にこの方式は深剃りに適した構造になっています。一方のフィリップスのシェーバーは「回転式」とよばれる駆動方式であり、この刃の動きは肌に優しい反面、深剃りは苦手とされます。

往復式回転式

 

もちろん回転式のシェーバーでも9000シリーズのような上位モデルであれば、くるくると回すようにゆっくりと動かすことで濃いヒゲもしっかりと剃り上げてくれます。肌への負担が少なくヒリツキにくいため、もし「肌が弱い&髭が濃い」という人は9000シリーズも選択肢に入れてみましょう。

ただし、往復式に比べると早剃り・深剃り性能は劣るため、髭が濃い人が素早くガッツリ深剃りしたいのであれば基本的には往復式を選ぶべきです。「肌への優しさ」を重視するのであれば、回転式は非常に優秀です。

 

【2017年現行モデルより推薦】濃いひげもしっかりシェービングできるおすすめモデル

濃いひげもしっかりと深剃りできるモデルを、ブラウン(ドイツ製)、パナソニック(日本製)から2つピックアップしてみました。もちろん、この2つ以外にも様々な型番があるため「こんなモデルもあるんだなぁ」と参考レベルにしてもらえれば幸いです。

sirosikaku
braun-series-9-9297cc
ES-LV9A
メーカーBRAUNパナソニック
モデル名シリーズ9
9297cc
ラムダッシュ5枚刃
ES-LV9B-S

取扱店舗Amazon
楽天市場
Amazon
楽天市場

これらのモデルは両社のフラッグシップモデル。往復式駆動による深剃りを重視したシェーバーの中ではこれ以上ない性能を持ち合わせており、もしこれで「まったく剃れない!」なんてことがあればメーカーもお手上げかもしれません。

筆者はこのレベルの髭の濃さですが、どちらのモデルも深剃り性能に関しては満足しています。深剃り性能でいえばラムダッシュ5枚刃のほうが優秀であると思いますが、くせヒゲを1ストロークで確実に剃り上げるのはシリーズ9といった具合で、どちらか一方をおすすめするのは難しいところ・・・。

【関連記事】
フラッグシップモデルシェーバー3機種(シリーズ9/9000シリーズ/ラムダッシュ5枚刃)を実機比較

↑各社のフラッグシップモデルを比較した記事もありますので、興味のある方は是非ご覧になって下さい。

シリーズ9とラムダッシュ5枚刃の簡易比較

BRAUN・パナソニックの2モデルはそれぞれ異なる性能を持っています。

ブラウン シリーズ9パナソニック ラムダッシュ5枚刃
往復式4枚刃往復式5枚刃

 

ブラウンの「シリーズ9」は、往復式4枚刃です。音波振動によって肌を引き延ばし、皮膚の内部に隠れがちなヒゲを露出させてカットする仕組み。また、中央にトリマー刃が二列配置されており、くせヒゲをキャッチしやすい外刃構造になっています。

刃は内刃と外刃が一体になったカセット式。ヨーロッパといえば高品質なステンレスが有名ですが、シェーバーにもドイツ製のステンレス刃物を採用しています。

パナソニックの「ラムダッシュ5枚刃」は電気シェーバー市場で最も刃数の多い往復式5枚刃シェーバー。刃を駆動させるモーターには超高速のリニアモーターを採用しているため、シェービングスピードが圧倒的に速いのが特徴。

刃は安来鋼(やすきはがね)と呼ばれる日本刀の原料と同じハガネを使用。「叩く・焼く・研ぐ」という製法で作られた刃はスパッと固い髭も切断します。

ブラウンの「シリーズ9」の搭載刃構成

シリーズ9は「チタン加工極薄リフトアップ刃+くせヒゲキャッチ刃」の2枚が中央に搭載されています。画像だと2枚の「ディープキャッチ網刃」に挟まれる形で配置された②、③の位置。

5つの異なったシステムが搭載されていますが、④のストレッチスキンガートは肌を引き伸ばすプレートであり、実際にヒゲをカットする刃は4枚です。

BRAUN シリーズ9の性能比較表はこちら


パナソニック「ラムダッシュ5枚刃」の搭載刃構成

ラムダッシュ5枚刃シリーズは、中央のトリマー刃(クイックリフト刃)を挟む形でくせヒゲリフト刃が二段構えの配置。スリット刃でヒゲを処理しやい短さに→くせヒゲリフト刃で根本からカット→フィニッシュ刃でさらに根本まで、という流れで剃り上げます。

5枚刃構成のためBRAUNシリーズ9に比べるとヘッド部分が大きく、また肌との摩擦を低減させるスムースローラー(金色の棒)が搭載されているのも特徴的。

Panasonic ラムダッシュ5枚刃シリーズの性能比較表はこちら

 

剃り残しがちな「寝たヒゲ」や「巻きヒゲ」をしっかりシェービングできる秘密

寝たヒゲkusehige
巻きヒゲkusehige2


髭が濃い人の中には上の画像のように、「寝たヒゲ」や「巻きヒゲ」が生えている場所がある人も多いのではないでしょうか。また、髭の生えている方向があちこちだったりしますよね。

頬の下側やモミアゲ周辺、喉仏などにこのような剃りにくいヒゲがあると、低価格な電気シェーバーでは充分に剃り上げることができません。無理やり押し付けたり、何度も往復させればもちろん剃ることは可能ですが、その反動で肌が赤くなったりヒリヒリしてしまいます。電気シェーバーでヒゲを剃った後にヒリヒリするのは、この「押し付けすぎ」と「何度も往復させる」ことが大きな原因です。

画像はシリーズ9の「チタン加工極薄リフトアップ刃」

前述したシリーズ9やラムダッシュ5枚刃にはこのようなくせヒゲを確実に捕えるトリマー刃が中央に配置されています。トリマー刃は様々な方向に生えている硬いヒゲを根本から持ち上げ正確に捉え短くカットする役割があり、網刃ではキャッチしずらい「寝たヒゲ」や「巻きひげ」に対して極薄の刃が下から持ち上げてカットしていきます。

画像はシリーズ9の「ディープキャッチ網刃」

トリマー刃にとり処理しやい短さになったヒゲはさらに両端の網刃が根本から深剃りする二段構え。この刃の配列により1ストロークでの剃り残しがなく、肌へのダメージも少なく済む仕組みです。

ヘッド両端の網刃は深剃り性能が高い反面、どうしてもくせヒゲがホールから逃げがち。そのようなキャッチしずらいヒゲも中央のトリマー刃が短く処理することで、本来の深剃り性能を発揮できる刃の配列です。

5枚刃であるラムダッシュは、その網刃が4枚構えであり中央トリマー刃は1枚。一方のシリーズ9はトリマー刃が2枚、網刃も2枚となります。

 

ブラウンとパナソニック、どちらがおすすめなのか

2モデルとも「濃いヒゲ」の人にとってはこれ以上ないモデル。濃く硬いヒゲを充分に剃り上げるための電気シェーバー選びであれば、どちらも非常に優秀です。個人的な使用感としては繰り返しになりますが、ラムダッシュのほうが早剃り性能や深剃りは高く、BRAUNシリーズ9のほうがくせヒゲに対しては強いと感じます。

人によってデザインやメーカーの好みもあるでしょうし肌質やヒゲの生え方・濃さは千差万別。一概にどちらがシェーバーとして優れているとは言えませんが、選択の手助けになればと両者の違い箇条書きしてみました。

ブラウン シリーズ9 「9090cc」

【搭載刃】4枚刃
・中央のトリマー刃が2枚(リフトアップ刃・くせひげキャッチ刃)
・両端に網刃が2枚
【その他の機能】
・ターボ音波振動で皮膚の内部に隠れたヒゲも露出させカット
・前後5段階への首振り
・アルコール洗浄システムはカートリッジ式
・5段階の充電残量表示
・1時間の充電で約50分使用可能

パナソニック ラムダッシュ 「ES-LV9B」

【搭載刃】5枚刃
・中央のトリマー刃が1枚(クイックリフト刃)
・くせヒゲを処理する網刃が2枚
・さらに両端に網刃が2枚
【その他の機能】
・左右前後上下への首振り
・スムースローラーで肌との摩擦を軽減
・自動洗浄器は専用の洗浄剤+水(BRAUNよりコスト安し)
・10段階の充電残量表示
・1時間の充電で約42分使用可能
・ヒゲセンサーモードでひげの濃いところや薄いところを判別し自動的にパワーを変えてくれる


首振り性能に関しては、上下左右前後とグネグネ曲がるラムダッシュ5枚刃のほうが肌への追従性は上です。可動域が大きいため、あまり手首の角度や力加減を考えなくても、肌にしっかり密着しやすくヘッドも最適な位置が当てやすい。一方のシリーズ9は従来のクラシカルな前後首振りです。

パナソニックのラムダッシュはヒリヒリする?

たまに通販サイトのレビューなどをみると「ラムダッシュはヒリヒリする」といった書き込みを見かけることがあります。たしかに深剃り性能が高い分、肌への攻撃性は高いモデルですが、本来の正しい使い方をしていればあまりに肌が弱い人でない限りヒリヒリとすることは無いはずです。電気シェーバーを使用した際にヒリヒリとする要因には、

プレシェーブローションが合っていない
刃が古くなって剃り味が落ちている
押し付けすぎている
何度も往復させすぎている

などが挙げられます。これらはラムダッシュに限ったことでなく、往復式シェーバー全般に当てはまります。ラムダッシュ5枚刃はヒゲの多い箇所でもしっかりとヘッドを肌に直角に当て2,3回往復させれば、しっかり深剃りすることが可能です。片方の手で肌を引き伸ばし「ヒゲ出し」をしてやるのもポイント。

もし、それでもヒリヒリとするのであれば、「剃る際に力を入れすぎている」、「ヒゲを長く伸ばしすぎて引っかっている」といった要因も考えられます。力を入れてぐっと押し付けると、網刃の中へ皮膚まで取り込んでしまい出血の原因になります。

力を込めないとシェーバーが動かない!という場合は皮脂汚れやベタつきが残ったままシェービングを開始していないでしょうか?シェービング前には洗顔(ぬるま湯でさっと洗い流すだけでも効果的)し、プレシェーブローションを用いてシェーバーの滑りを良くしてみましょう。

「ヒゲを長く伸ばしすぎて引っかっている」場合は背面トリマー刃で短くカットしてからシェービングすると痛い思いをしなくて済みます。

また、そもそも敏感肌で往復式駆動が肌に合っていないというケースもあります。もし髭が濃いが肌への優しさを重視したい場合はPHILIPS回転式シェーバーの上位モデルから検討していくことをお薦めします。

その他の選択肢としては、意外かもしれませんが日立のロータリーシェーバーも最近のモデルはとても肌に優しいです。ロータリー式は肌への刺激が強いというイメージを持っている方も、最近の日立のモデルをチェックしてみましょう。

日立(HITACHI)ロータリーシェーバーの性能比較表はこちら


朝に時間がない人は自動洗浄器があるとなにかと便利

朝にひげを剃るならば、自動洗浄器付きのモデルは非常に便利です。シェービングした後に自動洗浄器にポンッっとセットしておけば、常に清潔な状態を維持してくれます。

肌が膿みやすい方はシェーバーの衛生面にも気を配りましょう。シェーバーは剃る度にヒゲくずが溜まっていき、放置しておくと雑菌の原因になります。

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シリーズ9、ラムダッシュ5枚刃どちらのモデルもボタンひとつ押せば自動で洗浄→除菌→乾燥→充電まで行います。自動洗浄器が付属しない型番(本体のみ)ですと、いちいちヘッドを外して洗浄したり充電ケーブルを差し込む手間が掛かりますが、その分価格は安くあがります。

手間をとるかコストの安さをとるかは悩みどころですが、懐に余裕があるのであれば洗浄機付きのモデルをおすすめします。


BRAUNの場合、3週間から1ヶ月程度を目安にカートリッジを交換します。Amazonなどの通販サイトの価格が洗浄液6個入りで2800円程度。毎月のコストに換算すると約460円/月。

パナソニックの場合、カップに水道水と専用の洗浄液を入れてセットする仕組みで、一袋で30日間使用できます(1日1回使用の場合)。Amazonなどの通販サイトの価格をみると洗浄液6個入りで1500円程度。毎月のコストに換算すると約250円/月。

BRAUNはキャップを外すだけの手軽さがありますが、コストだけでみるとパナソニックのほうがお安いです。

自動洗浄器の大きさ

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http://panasonic.jp/shaver/edge_5/es_lv96/

最後に、自動洗浄器のサイズも確認しておくと良いでしょう。テーブルやラックなどに配置する際はあまり気にするほどの大きさではありませんが、備え付けの洗面所に配置する際、「あ、入らない・・・」なんてこともあります。

ラムダッシュの自動洗浄器はパナソニックが日本の狭い住居環境を考慮しているので、上記画像のように洗面台などにも収まりやすいサイズ感。一方のブラウンはドイツ製ということもあり?サイズは一回り大きめ(奥行135mm、幅105mm)です。

見逃しがちですが、この辺りもチェックしておいて損はないはず。自分に最適なモデルを選ぶ手助けになれれば幸いです。

今回おすすめした推薦シェーバー2選

 



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